日本にも、から揚げを素手で揚げるおっさんがいるけども、更にその上をいく温度だろう。冶金製錬場で高熱で液体状になった鉱石を素手でぶったぎる作業員がアルマニアに存在するそうだ。
融解されて流れる鉱石を防護服を着て棒でつっついていたのだけれど、突如服を脱ぎだして、素手でチョップチョップしはじめた。
Слобанервным не смотреть. Аркадий Мгдсян. Металургия.
最初は分厚い手袋、顔にはプロテクターをつけ作業をしていたのだけれど...
防護服を脱ぎ去り素手でチョップ!チョップ!
見ている方がホット!ホット!
最後に手を見せてくれるのだが無傷のようだ。
これはライデンフロスト効果とかによるものなのだろうか?よくわかんないけどへっちゃらだったらしい。