最近は芸能人の多くが利用しているSNSである「インスタグラム」ですが、その多くは自分のライフログというよりも「自慢のネタ」を披露する場として活用しております。それが発端で一気に話題を呼ぶケースなど珍しくなく、野性爆弾のくっきー「白塗りものまね」などもまさにインスタを最大限活用しているわけです。
ー麒麟川島明の「芸能人タグ」
そんな中、麒麟川島明(声がイケボな方)の芸能人に付けたハッシュタグがにわかに話題となっております。まさに的を射ていると言っても過言ではないタグに仕上がっているわけですが、一体どのようなタグを付けられてしまっているのでしょうか。
付けられてしまった彼らへのタグをご覧ください。
ーアンガールズ田中
川島 明(麒麟)さん(@kirinkawashima0203)がシェアした投稿 - 1月 12, 2018 at 2:19午前 PST
#図書館でちょっと物音しただけで睨んでくる人#駅前で今幸せですかと聞いてくる不幸そうな人#教えてあげた雑学を数日後教えた本人にドヤ顔で披露してくる奴#マラソン大会なんかだるいよなと言いつつ見た目で仕上げてきてるのがわかる奴#竜宮城にて乙姫の前でめちゃくちゃカッコつけてる亀#ポップコーンになれなかったトウモロコシの不発弾#インドに行ってから明らかに変なスイッチが入ってしまった友人#コンパのトイレでの作戦会議中に俺今日は嫌われ役でいいよって言うけどその前からしっかり嫌われてるやつ#野生のピータン#遠藤憲一さんが売れるために捨てたネガティヴな部分#あなたに助けてもらえなかった体育館の屋根に挟まってるバレーボールです#全てが基準値を超えている死角のない芸人図書館で睨んできそう、は確かにこういう方居ますね。そして気まずそうに目をサッとそらす。