日本は海外に比べ比較的、民衆によるストライキやデモ、権力に対する主張が少ない国だとされている。
報道がされていないものが多いのか気力がないのかは定かではないが。
こちらの動画では近年アメリカを騒がせている銃関連の事件を受けて、銃規制派の民衆がワシントンに集結して声を上げた際の様子が映されている。
その規模が、これまた日本人からしたら想像もつかないような規模となっている。
画像出典:YouTube(ViralHog)
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ここまで広い道路を、広場を、ここまで人がみっちり埋め尽くす光景を見たことがあるだろうか。
W杯やハロウィンの渋谷も真っ青な人の密度、人数。
それだけの人が強い気持ちを持ってここに集まっているということだ。
銃社会であるアメリカは銃による凶悪事件が後を断たないが、護身用に所持していた銃によって命を救われたという事例も確かにある。
事件を減らすために規制すべきか、護身のために所持すべきか。この論争は果たしてどこへ向かうのだろうか。
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参照・画像出典:YouTube(ViralHog)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)