環境問題のためのCO2トークン、資金調達ICOを開始。 環境改善をし、地球を救うためのプロジェクトへ。

| バリュープレス
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シンガポールのCO2COIN ENERGY PTE LTD.は、独自の技術力を生かして環境改善のためのプロジェクトを開始したIT企業。CO2COINは、2018年4月末より暗号通貨を用いた資金調達を開始した。調達した資金は、すでに自社の保有技術である「磁力補助自転車」、「磁力線ごみ焼却炉」の普及活動などに利用する予定。


独自の技術力を生かして環境改善のためのプロジェクトを開始したシンガポールのIT企業「CO2COIN ENERGY PTE LTD.」は暗号通貨を利用した資金調達を開始すると発表した。CO2COIN ENERGY PTE LTD.は、「CO2トークンを通じて環境を改善し、地球を救いたい」と意気込んでいる。さらには、二進も三進も行かない環境問題対策にも警鐘を鳴らし、「本来私たちは個人利益ではなく、地球に住むすべての生き物を考えることができると考えることができるはずである。 今こそ私たちは地球のためにできることを考えなければならない。」と語気を強める。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NjY4NCMyMDExMTMjNTY2ODRfdEFnVFBwSWdrQi5wbmc.png ]


CO2COIN ENERGY PTE LTD.は、シンガポールにあるIT企業であり、7人のエンジニア、物理学者、工学者で構成されたメンバーである。彼らは元々、独自の工学技術を生かした生活製品の開発会社であったが、数年前より自社技術を環境対策に応用できる可能性に気づき、独自の視点に基づいた環境保全の商品開発を進めていた。今回、CO2COIN ENERGY PTE LTD.は暗号通貨を用いた資金調達ICOで日本円で10億円ほどの調達を見込んでいる。

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