イタリア カンパーニア州で最も古いワイナリーの1つ「CANTINE DI MARZO(カンティーネ・ディ・マルツォ)」の白ワインが日本初上陸

| バリュープレス
株式会社 Vino Hayashiのプレスリリース画像

この度、株式会社Vino Hayashi(ヴィーノ・ハヤシ、所在地:東京都中央区、代表取締役:林 功二)は、日本初上陸となる「CANTINE DI MARZO(カンティーネ・ディ・マルツォ)」社の白ワインの取扱いを開始致しました。


「CANTINE DI MARZO」とは

1648年に創業。南イタリアのカンパーニア州の内陸、アペニン山脈にも近いイルピニア地方にある貴族ワイナリー。カンパーニア州で最も古いワイナリーの1つ。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NjA4MiMyMDE5NTAjNTYwODJfRkx6YUp4T3JhaC5qcGc.jpg ]


CANTINE DI MARZO(カンティーネ・ディ・マルツォ)

/ DOCG Fiano di Avellino(フィアーノ・ディ・アヴェッリーノ)

¥4,000(税抜)

http://store.vinohayashi.jp/products/detail621.html

10月中旬頃に手摘みで丁寧に収穫し、一番絞りの良質なモストのみを使用。火打石や白い花、ライム、シトラスの香り。年間生産本数は6,000本。


一般向けには、今月の「イタリアワイン土着品種研究会」(定期通販)でのお届けと、ONLINE STOREにて販売致します。

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