例年よりも全国的に気温が高くなると言われている、2018年の夏。汗のケアが大変な季節がやってきますね。昨今では軽装で仕事をする「クールビズ」の浸透が進んでいますが、職種や職場の環境によっては「クールビズをしたくてもできない」ケースも多いようです。
そんな中、資生堂のデオドラントブランド「エージーデオ24」は、2018年6月4日(月)より、2018年の“頑張る汗を応援”キャンペーンを開始。国内最大手のタクシー会社である日本交通株式会社のタクシー乗務員へ「エージーデオ24 プレミアム デオドラントスプレー(医薬部外品)」をサンプリングするとともに、期間限定で日本交通の乗客に「エージーデオ24 クリアシャワーシート Na」を進呈する「24H快適TAXI」の走行を開始します。
働く男女の約半数が、クールビズを「したくてもできない」…その理由とは?
その理由としては、「クールビズが導入されていない」(37歳・女性)のほか、「上司をはじめ年齢の高い人がネクタイやジャケットを着用しているため、自分もあわせざるを得ない」(29歳・男性)、「クールビズを実施していない企業に訪問する際は、ジャケットを着用している」(44歳・男性)など、周囲や取引先への見え方を気にしてクールビズを実践できないケースがあるようです。