一般向け排尿予測センサー「DFree Personal」の販売開始

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排泄予測デバイス「DFree」(ディー・フリー)(以下「DFree」という)を企画・開発・販売するトリプル・ダブリュー・ジャパン株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:中西 敦士、以下「当社」という)は、2018年7月1日より新たに個人向けサービス「DFree Personal」の販売・提供を開始いたします。一般販売の開始にさきがけ、同年6月1日より先行予約の受付、6月20日より先行予約者に対する先行販売を行います。

排泄予測デバイス「DFree」(ディー・フリー)(以下「DFree」という)を企画・開発・販売するトリプル・ダブリュー・ジャパン株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:中西 敦士、以下「当社」という)は、2018年7月1日より新たに個人向けサービス「DFree Personal」の販売・提供を開始いたします。一般販売の開始にさきがけ、同年6月1日より先行予約の受付、6月20日より先行予約者に対する先行販売を行います。


■一般販売開始の背景と目的

当社では、創業以来テクノロジーの力で「世界を一歩進める」ことを掲げ事業を推進し、世界初の排泄予測デバイス「DFree」を開発いたしました。

2017年より介護施設などの法人向けサービスとして「DFree 排泄予測サービス」、2018年4月には「排泄自立支援サービス」の提供を開始し、トライアルを含めるとこれまでに延べ約500の介護施設でご利用いただいてまいりました。そして、より広く多くの方にご利用いただくべく、創業当初より多くのご要望をいただいておりました個人向けサービス「DFree Personal」の提供を2018年7月より開始いたします。


■「DFree Personal」の概要

「DFree Personal」は、従来の介護施設でご利用いただいているサービスとは異なり、日常生活での個人利用を想定したサービスとなります。本体と携帯端末が直接Bluetooth通信にて連携するため外出先でも利用が可能となりました。従来の排泄予測の機能に加え、さらに、歩く・立つ・座るなどの姿勢変化の際の膀胱の変化を補完する補助計測の機能が新たに搭載されました。

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