人気女子アナ18人エッチなおっぱい「見せ方改革」(2) ドラマやグラビアで人気アップを狙う「露出改革」

| 週刊実話

 昨年、元TBSのフリーアナ・田中みな実(31)が女性誌で衝撃の“肘ブラヌード”を披露。実は見事なEカップ美巨乳の持ち主であったことが、我々の知るところとなった。
 「これまで巨乳であることを視聴者に悟られぬよう、サラシを巻いていたと言いますが、あのヌードを前後して、巨乳を解禁。ジムでのトレーニング風景の密着ロケでは、ピチピチのトレーニングウエアでのミット打ちで、谷間もあらわに巨乳を揺らしまくり。嫌われアナの代表でしたが、最近は、好きな女子アナランキングでも順位を上げています」(前出・芸能記者)

 NHKの桑子真帆アナ(31)も、推定Eカップのロケット豊乳の活かし方には定評がある。現在、『ニュースウオッチ9』のキャスターを務めているが、
 「彼女がお得意なのは“乗せ乳”です。胸の柔らかさをアピールするかのように、デスクの上に、大きなバストをムギュッと乗せて見せてくれるんです。そのままお辞儀をしたり、モニターを覗き込むように身を乗り出すと、巨乳が押しつぶされ、形が変わっていく様子が手に取るようです」(前出・女子アナウオッチャー)

 昨年の大晦日には、初めて『NHK紅白歌合戦』の総合司会を務めたが、ノースリーブドレスの胸元の盛り上がりが視聴者の話題になった。
 「有働由美子も司会を務めた際は、華やかな衣装が話題になりましたが、おっぱいのボリュームでは桑子アナが大きくリード。今後、紅白の顔として、男性の支持が集まりそうです」(同)

 昨年12月にテレビ東京を退社し、この2月からフリーとしての活動をスタートさせた大橋未歩(39)も、改革派の1人だ。
 「テレ東退社直前に記念出演した『モヤモヤさまぁ〜ず2』では、スパッツ姿で下半身のラインを丸出しにし、エッチなストレッチに挑戦。ワンワンスタイルで足を広げられて“あぁ〜”と切ない吐息を漏らしたり、ガニ股で腰を持ち上げられ“ヒィィ〜”と羞恥の叫び声を上げていましたが、これが“なんでもアリ”な姿勢をアピールすることとなり、現在、出演オファーが殺到しているそうです」(芸能プロ関係者)

 5月より『有田哲平の夢なら醒めないで』(TBS系)の新MCに決まり、こちらでは、よりパワーアップしたFカップ巨乳が堪能できる。

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