2015年7月7日、東京駅の地下にあるラーメン店複合施設「東京ラーメンストリート」を卒業し、移転という形でリニューアルオープン。その場で粉の状態から仕上げるという前代未聞の手打ち麺が評判です。
主なメニューは福島県喜多方市のご当地ラーメン「喜多方らーめん」。「煮干」「醤油」「塩」の3種類があり、それぞれ喜多方らーめんの名店の味がモチーフになっているそうです。他には「つけ麺」、「ちゃーしゅー飯」など。また、この日(2018年3月27日)は気になる塩の限定メニューもありました。
今回はその限定メニュー『小豆島の海の水とクラタペッパーの塩らーめん』を注文しました。
※2018年4月いっぱいで終了しています
しばらく待って到着。朴訥としたルックスが妙にそそります。