さんま「カトパン抱きたい」発言は「ホンマでっせ」の求愛宣言

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さんま「カトパン抱きたい」発言は「ホンマでっせ」の求愛宣言

 「抱きたいやろ。あれくらいのクラスの女やったら!」
 明石家さんま(62)がぶっちゃけた。相手はもちろんフジテレビ系『ホンマでっか!?TV』で長年タッグを組む加藤綾子(33)だ。その当のカトパンも明石家さんまからの“SEXオファー”を、ついに受諾したという。
 「さんまは5月26日放送のフジ系特番『さんま&女芸人お泊まり会』で、『おかずクラブ』のオカリナから、加藤との交際疑惑を突っ込まれたのです。すると、さんまはうれしそうに“付き合いたいし、抱きたい”と交際、SEX願望をぶっちゃけたのです」(放送記者)

 レギュラー番組の共演者と「SEXしたい」と告白するというのは、極めて異例の事態。しかしカトパン自体、さんまの求愛発言に大喜びというのだ。
 「そもそも彼女は、最近、さんまとの結婚を本気で狙っているのです。冷静に考えると、共演する美人アナに対し、別番組で“抱きたい”なんて言えるわけがない。今回の発言は、カトパンの“恋心”を敏感に察知していたさんま一流の、口説き術ですよ。この“抱きたい&付き合いたい発言”を聞いたカトパンは、周囲に“本当に付き合っちゃっていいんですか? 私でよかったらいつでも…”と満面の笑みでこぼしていたそうです。つまり“SEX&熱愛OK”ということですよ」(芸能関係者)

 今、2人の「大型交際開始」はタイミング的にもバッチリ。というのも、さんまは狙っていた剛力彩芽(25)を、ファッション通販サイト『ZOZOTOWN』運営会社の前澤友作社長に奪われてしまい傷心状態。一方のカトパンも、4月からTBS系『ブラックペアン』で本格女優デビューを果たしたが、酷評続きで、女優転身失敗とも囁かれているからだ。
 「'92年に大竹しのぶと離婚後、25年以上経ったさんまは、本気で再婚を考えています。しかし、筆頭候補だった剛力は完全に諦めた。そこで次に照準を定めていたのが、ちょうど加藤だったのです。その加藤といえば、ドラマで治験コーディネータ役を演じていますが、演技がヘタだったり、内容をめぐって学会から抗議を受けるなど踏んだり蹴ったりで、女優失敗の寸前。

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