業界初!ゲームを使ってパワハラを防止する研修ツール"ボスの品格"をリリース!

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カレイドソリューションズ株式会社(東京都新宿区、代表取締役:高橋興史)は、ゲームを使ってパワーハラスメントを防止する研修ツール"ボスの品格"を2018年7月20日にリリースします。「ボスの品格」では、講義では伝えきれない、他者と自分のズレ、架空の部下と自分の認識のズレなどを体感し、研修参加者間でのパワハラへの「感度」を認識することで、是正の可能性を探ります。


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■概要


カレイドソリューションズ株式会社(東京都新宿区、代表取締役:高橋興史)は、ゲームを使ってパワーハラスメントを防止する研修ツール"ボスの品格"を2018年7月20日にリリースします。「ボスの品格」では、講義では伝えきれない、他者と自分のズレ、架空の部下と自分の認識のズレなどを体感し、研修参加者間でのパワハラへの「感度」を認識することで、是正の可能性を探ります。


■ゲーミフィケーションだから実現できるパワハラへの認識のズレの調整


パワハラを考える上では、「相手がどう思うか」の洞察が重要です。自分が「パワハラではない」と思っても、相手が「パワハラだ」と思ったらパワハラとなります。このため、上司は「相手からの見え方」を学ぶ必要がありますが、従来の研修では、「相手からの見え方」をフィードバックされる機会は少ないのが実態でした。「ボスの品格」では、ゲームの仕組みを盛り込み、架空の簡易な事例を大量に比較することで、主観の差を浮き彫りにできます。上司の行動に対して参加者がパワハラと感じるパワハラ度を集計し、その強弱から自分の認識と他者の認識のギャップを学習し、認識を改めることができます。

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