異形なモジュラー式リボルバー・ショットガン「SIX12」のエアソフトガンを3Dプリンタで製作

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異形なモジュラー式リボルバー・ショットガン「SIX12」のエアソフトガンを3Dプリンタで製作

機関部に様々なパーツを付け足すことで、単体でもブリーチング用のアンダーバレルショットガンとしても使用することができる「SIX12」を、3Dプリンタを活用してエアソフトガン化した人がいる。

Kinetic Action, LLCを運営するBrian Liu氏が作り出した「SIX12」はほとんどが3Dプリンタ製パーツで構成されている。プロトタイプを元にしているため、現行のものとは少し形状が違うという。
SilencerCo社のSalvo 12サイレンサー風のトレーサーアタッチメントを搭載。

Photo from YouTube Video

特異なリボルバーメカをよく再現している。リボルバー式はチューブ式やボックス式弾倉と違って、前後・上下サイズを大きくせずにそれなりの多弾数を装填できるメリットがある。

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中身はAPS製のショットシェル

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元ネタと同じく共通の機関部を用いてアンダーバレル式にすることもできる。

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こちらは実銃のティザー動画。リボルバーメカの動作や組み換えの様子をじっくり見ることができる。
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