新時代の3D-WEBパーツカタログシステムを8月3日、XVL 3次元ものづくり支援セミナーに出展。3Dデータを利用した、効果的ソリューション実現

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3Dイラストの実現のため、超軽量フォーマットXVLの有効活用と効果について講演しました。アフターサービス分野で効果的ソリューションを実現。体験版も利用できます。




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「情報の見える化から魅せる化へ」のコンセプトのもと、事業展開を行うデジタル総合印刷株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:河内克之)は8月3日(金)、3D-WEBパーツカタログシステム「CATALOG creator」をXVL3次元ものづくり支援セミナー2018(主催:ラティス・テクノロジー株式会社)名古屋会場に出展しました。メーカーのアフターサービス業務に対し、印刷会社ならではのアプローチで3Dデータの見える化から魅せる化を効率的に実現。講演では、3Dイラストの実現のため、XMLをベースとした超軽量フォーマットであるXVL(eXtensible Virtual world description Language)の有効活用とその効果を示しました。
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