人間はビルの屋上から落下しただけで死んでしまうのに、人間の手の高さから落下したアリはピンピンしている。一体なぜなのか?
今回の【物理エンジン】シリーズは、動物の『体の大きさ』にスポットを当てて徹底検証している。
面白要素もたくさんあるのだが、「へぇ〜なるほど!」と頷くような雑学が目白押しだ。
画像出典:YouTube(チャンネル人工知能)
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まずは身長がのび太の1/10と10倍の小人と巨人を作成。
しかし立っているために必要な筋力などの関係で、全く原寸大のび太と同じ体型というわけにはいかないようだ。
細胞の大きさは同じなため、呼吸数やそれに伴う寿命の長さも違ったり。
生物の走る速さも走る様子も、体の大きさに伴って異なるのも解説を見ると納得だ。
そして『なぜ小さい生き物は高い所から落ちても無事なのか』という部分も解説されている。
巨人のび太の落下シーンはなかなかにエグいが、明日話したくなる雑学がたくさん詰まった動画だ。
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参照・画像出典:YouTube(チャンネル人工知能)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)