お弁当のおかずや、疲れた時のもう一品として活躍してくれる冷凍食品。とりわけ『国産鶏 鶏つくね串(照焼)』は、ビールのお供としても大好評。そんな人気商品が、この度リニューアル。2度焼きする新製法で、より香ばしさがアップしたのだ!
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■薫風感が増し、より本格的な味わいにリニューアル!
ケイエス冷凍食品株式会社(大阪府泉佐野市)の『国産鶏 鶏つくね串(照焼)』(22g×6本・実勢価格198円前後)は、国産鶏肉とねぎを使ったつくねの照り焼き。本サイトでも4月においしさの検証をしているのだが、今回、その『国産鶏 鶏つくね串(照焼)』がリニューアルしたという。
実は前回検証した際、記者の家族も大絶賛で、それ以来、我が家の冷凍庫のスタメンとなった『国産鶏 鶏つくね串(照焼)』。もともとおいしいのに、さらにおいしくなったとは何事だろう。
リニューアル後のパッケージには「2度焼き新製法」の文字がバッチリと。この新製法によって、焦がし感がアップし、薫風が強く感じられるようになったという。
パッケージの中には、つくね串が6本。ツヤのあるタレと焦げ目がしっかりと付いていて、解凍前から早くもおいしさが伝わってくる。