女性はいくつになっても美しさを追い求める生き物だが、実際に美しさをキープするのは、並大抵のことではない。ところが、アラフォー、アラフィフになってから大胆に美ボディを公開したミラクルな美女たちがいる。
2018年4月、元シェイプUPガールズ中島史恵(50)がイメージDVD『 50~fifty love』(スパイスビジュアル)を発売。その奇跡のボディラインが、大きな話題を呼んだ。
2017年12月20日発売の『週刊ポスト』(小学館)で、15年ぶりのグラビアを披露したのは、タレントの三船美佳(35)だ。愛娘と一緒にフラダンスやスノボ、スケボーなどを楽しんでいたら、なんと2ヶ月で11キロも痩せたそう。それがきっかけでグラビア挑戦を決意し、美しいボディをボンテージやビキニ、ランジェリーなどに包み、惜しげもなく披露した。
女優の石田えり(57)は、2017年5月22日に発売された『週刊現代』(講談社)の袋とじに23年ぶりのグラビアを掲載した。ライザップで3か月の肉体改造を終え、成功したら「全部脱ぎます」の宣言通りに、大胆に素肌を見せてくれた。バリ島で撮影された写真には、15センチ細くなったウエストが確認できる水着姿のほか、屋外でシャワーを浴びるシーンなども含まれている。
お笑いタレントのエド・はるみ(54)も、2017年4月にライザップで新しいボディを手に入れた1人だ。5か月で18キロも絞り、かつてに勝るとも劣らない体になった。