【留学ジャーナルNEWS】英語学校協会Quality English認定校で質の高い英語指導が受けられる!現役教員向け、返済不要の海外留学奨学生13名募集開始

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雑誌「留学ジャーナル」の発行元であり、日本最大級の留学エージェントでもある株式会社留学ジャーナル(本社:東京都新宿区信濃町34 JR信濃町ビル 代表取締役社長:髙木 憲一郎)は、英語圏の国々にある英語学校で組織される英語学校協会Quality Englishによる日本の現役教員を対象とした奨学生募集の日本国内事務局事業を受託、9月3日より13名の奨学生の募集を開始します。

 雑誌「留学ジャーナル」の発行元であり、日本最大級の留学エージェントでもある株式会社留学ジャーナル(本社:東京都新宿区信濃町34 JR信濃町ビル 代表取締役社長:髙木 憲一郎)は、英語圏の国々にある英語学校で組織される英語学校協会Quality Englishによる日本の現役教員を対象とした奨学生募集の日本国内事務局事業を受託、9月3日より13名の奨学生の募集を開始します。


 Quality Englishは、英語圏で独立経営をしている英語学校によって、2003年に設立されました。Quality Englishでは教育サービスや留学生サポートにおいて高い基準が設けられており、留学生やエージェントからの満足度や評価が定期的にチェックされます。現在、9ヵ国(※1)の英語圏の国々にある70以上の学校がメンバーとなっています。

 留学ジャーナルでは、一般社団法人海外留学協議会(JAOS)後援のもと、日本人教員の語学力および日本の英語教育の向上を目指して、この度の日本国内事務局事業を受託しました。


 今回の募集では、日本国籍を持つ小中高校、高等専門学校、英会話学校の現役教員を対象に、Quality English認定校である13校で2~4週間の留学にかかる授業料と滞在費(※2)の奨学金を給付します。授業内容は総合的な英会話を基礎から学ぶ「一般英語コース」が中心で、海外留学が初めての方も安心です。自身の英語力を伸ばしたい・留学経験を積んで生徒への指導に活かしたいと考える現役教員の皆さまにとって、質の高い語学学校で学ぶ絶好の機会です。

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