日本ゲーム大賞で『モンスターハンター:ワールド』が「大賞」を受賞!

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株式会社 カプコンのプレスリリース画像

株式会社カプコンは、9月20日~23日に開催された「東京ゲームショウ2018」会場内で発表された「日本ゲーム大賞2018」(主催:一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会)において、当社の『モンスターハンター:ワールド』が年間作品部門で「大賞」を受賞し、『バイオハザードRE:2』、『デビル メイ クライ 5』、『ロックマン11 運命の歯車!!』の3作品がフューチャー部門にて選出されましたのでお知らせします。

2018年9月25日

報道関係者各位

大阪市中央区内平野町三丁目1番3号

株 式 会 社 カ プ コ ン

代表取締役社長 辻 本 春 弘

(コード番号:9697 東証第1部)


株式会社カプコンは、9月20日~23日に開催された「東京ゲームショウ2018」会場内で発表された「日本ゲーム大賞2018」(主催:一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会)において、当社の『モンスターハンター:ワールド』が年間作品部門で「大賞」を受賞し、『バイオハザードRE:2』、『デビル メイ クライ 5』、『ロックマン11 運命の歯車!!』の3作品がフューチャー部門にて選出されましたのでお知らせします。


この度「大賞」を受賞した『モンスターハンター:ワールド』は、据え置き機向けには9年ぶりとなるシリーズ最新作です。今作では、エリア間の移動や各種アクションをシームレスで行えるほか、モンスターへのダメージ数値の表示化、クエストへの途中参加など、これまでのシリーズ作から大きな変革を遂げています。海外市場での支持を更に高めるため、シリーズ初の世界同日発売を実施し、欧米やアジアなど海外での積極的なプロモーション活動を展開しました。また、8月にはPC向けに配信を開始し、より多くの地域で幅広いユーザーに訴求した結果、発売から半年以上経過した今も好調なセールスを続けるコンシューマ版と合わせて、カプコンにおける単一タイトルとして史上最高の出荷本数を更新し、1,000万本の大台を達成しました。

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