動物保護団体が、脚をケガした子猿を保護。
その3週間後、野生に返すことになったのだが・・・。
そこには感動の再会が待っていたのだ。
振り向きもせず、子猿は家族の元へ一直線に走って行く。
お母さん猿だろうか?登ってくる子猿に手を差し伸べ、そのまま抱きしめる。
会えなかった時間を埋めるかのように長く抱き合ったのだ。
他の猿たちも集まってきて、子猿に『おかえり』と言っているかのよう。
会えない時間ずっとお互いの事を想い合っていた事がわかる。
猿の愛情に感動だ。
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参照・画像出典:YouTube(Nigel Wright)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)