【悲報】ジョジョ荒木飛呂彦先生が寿司屋に予約電話したが「来店は東京五輪の年の10月」と言われる

| バズプラス
【悲報】ジョジョ荒木飛呂彦先生が寿司屋に予約電話したが「来店は東京五輪の年の10月」と言われる

人気漫画「ジョジョの奇妙な冒険」や「魔少年ビーティー」で有名な漫画家の荒木飛呂彦先生が寿司屋を予約しようと電話をしたところ、来店日に関して「東京五輪が終わった年の10月で」と言われ、衝撃を受けていた事が判明した。

・2年待ちとなると「すきやばし次郎」
つまり2018年9月に予約をして、実際に店に行けるのは約2年後の2020年10月ということになる。予約から来店まで1年待ちの寿司屋は日本に数件あるが、2年待ちとなると「すきやばし次郎」だけと言われている。

・一般人からの電話受付を断っている
そもそも「すきやばし次郎」は基本的に電話予約の受付を休止しており、一見さんはもちろんのこと、一般人からの電話受付を断っている。以下は「すきやばし次郎」の公式コメントである。

・すきやばし次郎の公式コメント
「現在ご予約が取りにくい状態が続いており、お客様には大変ご迷惑をおかけしております。客席が10席ほどの店舗でございますので、今後もこの状態が続きそうです。大変勝手申し上げますが、当分の間お電話でのご予約は見送らせていただきたいと考えております」

・荒木先生はVIP待遇で予約した!?
よって、荒木飛呂彦先生が電話をして「東京五輪が終わった年の10月で」と言われつつも予約できたのはむしろ奇跡。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
カルチャー