2016年8月に劇場公開し、大ヒットした長編アニメーション映画「君の名は。」。主人公は、田舎の女子高校生「三葉(みつは)」と東京の男子高校生「瀧(たき)」。2人は眠っている間に、お互いの体が入れ替わるというなんとも不思議な体験をする。
劇中で、重要なポイントとなるのが10月4日。ファンは今年も、この日を忘れていなかったようだ。
まだご覧になっていない人にはネタバレになる恐れがあるので詳細は控えるが、10月4日は「ティアマト彗星が地球に最接近した日」で、2016年、2017年ともに、この日になるとファンが「今日か......」とつぶやいていた。
ツイッター上では、昨日あたりから「君の名は」ファンがこの日が来たとつぶやいている。
ティアマト彗星....今日か!
- 四番星@雪風(霧島) (@deepexile01) 2018年10月4日
10月4日と言えば、ティアマト彗星が最接近の日。