【緊急事態】サウジ人記者カショギ氏を殺害したアサシン集団メンバーが謎の死 / 皇太子が証拠隠滅の口封じか

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【緊急事態】サウジ人記者カショギ氏を殺害したアサシン集団メンバーが謎の死 / 皇太子が証拠隠滅の口封じか

トルコのイスタンブールにあるサウジアラビア総領事館で、2018年10月2日(水曜日)、サウジアラビア人記者として著名なジャマル・カショギ氏(59歳)がサウジアラビアのアサシン集団に殺害された件で、恐ろしい情報が入ってきた。

・サウジアラビア空軍のボスタニ中佐
サルマン皇太子の指示にてカショギ氏を殺害したアサシン集団15人のひとりが、サウジアラビアのリヤド市内で交通事故に遭い死亡した。亡くなったのはアサシン集団メンバーのひとりであり、サウジアラビア空軍のマーシャル・サード・アル・ボスタニ中佐。

・カショギ氏の弟夫婦も死亡
カショギ氏の死後、周囲の人たちが連続して死亡する事件事故が多発している。たとえばカショギ氏の弟夫婦は覆面姿のアサシン集団に襲われ、弟は首を切断され、妻は刺されて死亡した。

・次々と殺害されていく可能性
ハリエット・デイリー・ニュースのジャーナリストは「サウジアラビアのサルマン皇太子は証拠を隠すため口封じをしていくだろう」と断言しており、今後、カショギ氏にかかわっている人物が殺害されていく可能性が高まっている。

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