タワマン建設により子育て世代が増加する神奈川県・武蔵小杉に、京進が保育園「HOPPA」を新設。開園説明会を11月3日(土・祝)に川崎市で実施

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株式会社京進のプレスリリース画像

総合教育企業として40年以上の実績を持つ株式会社京進が、将来を担う子どもたちへの想いをカタチにした認可保育園を神奈川県川崎市 新築タワーマンション内に開園します。「HOPPA(ホッパ)」とはスウェーデン語で「飛躍」の意味。グローバル時代の子どもたちの飛躍に必要な英語力、論理的思考・図形的思考など多彩な能力の素地を作ることを目的に、独自のカリキュラムを提供しています。

学習塾、英会話、保育、日本語教育事業を展開する教育サービスの株式会社京進(本社:京都府京都市、代表取締役社長:福澤一彦)は、2019年4月より開園予定の保育園「HOPPAパークシティ武蔵小杉」(神奈川県川崎市)の開園説明会を、11月3日(土・祝)に川崎国際交流センターで開催します。「パークシティ武蔵小杉 ザ ガーデン タワーズ イースト・ウエスト」(三井不動産レジデンシャル株式会社 ) 内唯一の認可保育園(当社調べ)の特色や保育理念について、京進の取締役がお話しいたします。

▼「HOPPA」公式サイト:https://hoppa.jp/


■加速する再開発、人口が急増する神奈川県・武蔵小杉エリアに開園

来春開園予定の神奈川県川崎市・武蔵小杉は、再開発の勢いが加速しているエリアです。2007年ごろからタワーマンションが次々と建てられ、また商業施設を内包した複合施設も開業したことで、注目が集まっていきました。特に子育て世代を中心に絶大な人気を誇っており、保育園のニーズは高まるばかりです。そこで、京進では新しい保育園の開業地に、この武蔵小杉エリアを選ぶことにいたしました。

開園説明会では、「HOPPA」の特色や保育理念について具体的にお話しをいたします。「HOPPA」とは「飛躍」を意味するスウェーデン語で、「子どもたちが未来に向かって大きく飛躍できますように」との強い願いをこめて名付けました。

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