ビープラッツ、サブスクリプション関連の新技術2件について特許出願

| バリュープレス

ビープラッツ株式会社(代表取締役社長:藤田 健治)は、当社の主力製品である「Bplats®(ビープラッツ®)」の強化のため、新たな技術について、2件特許出願いたしました。出願する発明の名称は「サブスクリプション商品販売システム、サブスクリプション商品販売方法、及びサブスクリプション商品販売用のコンピュータプログラム(特願2018-199453)」、「販売管理システム、販売管理方法、及び販売管理用のコンピュータプログラム(特願2018-199454)」です。


 ビープラッツ株式会社(代表取締役社長:藤田 健治、以下、「ビープラッツ」という。)は、当社の主力製品である「Bplats®(ビープラッツ®)」の強化のため、新たな技術について、2件特許出願いたしました。


出願番号:特願2018-199453

発明の名称:「サブスクリプション商品販売システム、サブスクリプション商品販売方法、及びサブスクリプション商品販売用のコンピュータプログラム」


出願番号:特願2018-199454

発明の名称:「販売管理システム、販売管理方法、及び販売管理用のコンピュータプログラム」


 我が国において「サブスクリプションビジネス(定期継続ビジネス)」への新規事業・事業転換の動きが加速し、IoT(Internet of Things、モノのインターネット化、以下、「IoT」という。)の潮流も強まるなか、これらサブスクリプションビジネスを展開する事業者を支援する、当社のような位置付けの企業はいまだ多くありません。今般、当社が将来にわたり当社製品ならびに事業の根幹となり、基幹機能となりえるこれら発明の知的財産化を行うことは、サブスクリプション統合プラットフォーム提供事業者としての事業継続の安定性につながり、ひいては当社顧客の益に資するものと考えております。

今後もビープラッツでは、独自の機能開発を加速させるとともに、知的財産面でも強化を図ることにより、魅力的な製品の拡充を図ってまいります。

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