おてつだいっていつから、どうやって始める? わくわくドキドキいっぱいの学研ステイフル『kazokutte(カゾクッテ)』は、家族のコミュニケーションを深める仕組みを提案する新しいブランド。 『kazokutte』第5弾、『なりきりおてつだいノート』はおてつだいデビューのためのユニークなアイテム! ママライターが子どもと一緒にさっそく実践してみた!
■シールを貼って終わりじゃない!『なりきりおてつだいノート』は親子のやりとりが魅力!
お洗濯を畳んだり、お片付けをしたり、食器を洗ったり・・・子どもができる簡単なおてつだいっていつから始める? 「できれば自主的に楽しみながらやって欲しい」と思うのは親のわがままだろうか。でもちょっと待って、今年の春に誕生した学研ステイフル『kazokutte』におてつだいデビューにぴったりのアイテムがあるという! これはさっそくやってみなくては。
株式会社学研ステイフル(東京都品川区)の『kazokutte』は、“家族のコミュニケーションを深める”ことをテーマにしたオリジナルブランド。今年5月に第1弾の『おうちポストシリーズ』などが発売されて以降、幼児~小学生の子どもを持つ家庭から人気を集めているシリーズだ。
今回実際に使ってみたのは、『kazokutte』第5弾、なりきりおてつだいノート(3歳~・希望小売価格 税抜2,000円・2018年9月発売)。家族で一緒に取り組むことで子どもの「自主性」「自己肯定力」「自己調整力」が育まれるという。
おてつだいデビューできるかな、という3歳頃から小学校低学年まで使えるお役立ちアイテム。