親日家のフレディ・マーキュリーがまさかの日本語歌詞で作った曲を残していた!?

| ViRATES
親日家のフレディ・マーキュリーがまさかの日本語歌詞で作った曲を残していた!?

現在大ヒット公開中! フレディ・マーキュリー率いる伝説のロックバンド“クイーン”の伝記映画『ボヘミアン・ラプソディ』。

なんと親日家だったというフレディが残した楽曲に日本語の歌詞があるらしい、とSNSで話題になっているのだそう。

その名も『手をとりあって ーTeo Torriatte』。

早速、歌詞付きの動画でチェックしてみよう!

クイーンらしいパワフルでエネルギッシュな曲かと思いきや、何とも優しくて穏やかな楽曲。

この『手をとりあって ーTeo Torriatte』は1976年に発売したアルバム『華麗なるレース』の締めの楽曲として収録され、1977年には日本国内限定でシングルとしてリリースされたのだそう。

日本語の発音も日本語の言葉選びもとても美しく、確かにフレディが日本にシンパシーを感じていたと思わせる楽曲になっている。

(※↓詳しくはコチラへ)
参照・画像出典:YouTube(Queen Official)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

ピックアップ PR 
ランキング
総合
エンタメ