2019年「平成後」の大異変<芸能編>(1)ついに長澤まさみに念願のシーンが?

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2019年「平成後」の大異変<芸能編>(1)ついに長澤まさみに念願のシーンが?

 TOKIOの“山口メンバー”が事件を起こし、安室奈美恵(41)が芸能界を引退するなど、衝撃ニュースが相次いだ2018年。もはや不貞や離婚じゃ驚かない、目の肥えた読者にビッグサプライズを“先行公開”しよう。

 まずは、うれしい艶シーン公開のニュースで先陣を切るのは鈴木京香(50)。結婚間近と言われながら、昨年暮れには「女性セブン」(19年1月1日号)に長谷川博己(41)との破局が報じられたことで、脱ぎのオファーが殺到しているという。映画関係者が明かす。

鈴木は作品に必要とあれば脱ぐ意志はあり、年内にも濡れ場が拝めるでしょう。実は、04年公開の映画『血と骨』(松竹)では着衣濡れ場がありました。当初、鈴木は崔洋一監督にフルヌードの決意を伝えていたんです。それでも主要キャストが京香のボディを見て、『ハト胸だから、形がキレイに映らない』と進言。それで乳首出しが幻と消えた経緯があります」

 15年越しのフルヌード公開となるか。

 鈴木と並んでヌード解禁の筆頭候補に選出されたのが真木よう子(36)だ。芸能ジャーナリストの佐々木博之氏が解説する。

「独立騒動などで一度はイメージダウンしましたが、昨年9月に大手事務所に移籍し、露出も本人のやる気もV字回復しています。ブレイク前にヌード濡れ場の経験がありますが、心機一転、作品しだいで再び熟れた肉体を披露しそうです」

 ベテランに負けじとアラサーや20代の人気女優もひと肌脱ぐ可能性も。

対抗は長澤まさみ(31)。もともと、映画や舞台で下着姿を解禁し、本人には濡れ場への抵抗がなく、逆に事務所が過激な濡れ場を止めている状態です。大穴は波瑠(27)。17年のドラマ『あなたのことはそれほど』(TBS系)ではセミヌードを披露して騒がれましたが、以後はヒット作に恵まれていない。

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