『家売るオンナ』松田翔太と千葉雄大のBL展開で『おっさんずラブ』化が加速!

| 日刊大衆
『家売るオンナ』松田翔太と千葉雄大のBL展開で『おっさんずラブ』化が加速!

 北川景子(32)主演の『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系)で、千葉雄大(29)と松田翔太(33)の関係が怪しいと、イケメンファンをザワつかせているようだ。

 これは1月16日放送の第2話でのこと。主人公の三軒家万智(北川景子)が務める、テーコー不動産の同僚である足立聡(千葉雄大)とフリーランスの不動産業者、留守堂謙治(松田翔太)が、趣味のフェンシングで一戦交えていた。試合後、足立がマスクを取ると、目の前に留守堂の顔が。優しく手を握られ「お疲れさま」と声をかけられると、足立はうれしそうにロッカールームに向かう留守堂の後を追った。

 そしてスーツに着替えた後、ゴミが入ったようだと目をこする足立の顔に留守堂が優しく手を差し伸べて目を覗き込むと、「これ、逆さまつげだよ。眼科で抜いてもらったほうがいいな」とアドバイス。ここで千葉雄大の顔がアップになると、なんと、鼻血がタラ〜リ。どうやら、松田翔太の美しい顔面アップに興奮してしまったようなのだ。

 留守堂に指で鼻血をぬぐわれると、足立は目を乙女のようにウルウルさせながら相手の顔を見つめていたのだが、2人のやりとりにファンは興奮。ツイッター上では「千葉雄大の鼻血ショットを堂々と投下くださり誠にありがとうございます!」「松田翔太と絡むと乙女度が加速する千葉雄大、たまらんです」などと喜ぶ声が。

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