チューリッヒ保険が社会体験アプリ「ごっこランド」に新規パビリオンを出店〜「こまったくるまをたすけよう!」〜

| バリュープレス
株式会社キッズスターのプレスリリース画像

社会体験アプリ「ごっこランド」にチューリッヒ保険が新たに協賛、業界を代表する企業数が計22社に!
自動車のトラブル時のオペレーション対応や、自動車の修理など、自動車保険に関わる様々なお仕事が疑似体験できるコンテンツを子どもたちに提供します。
 【導入背景】
ダイレクト自動車保険を取り扱うチューリッヒ保険は、若年ファミリー世帯への認知拡大と第一早期率の向上を目的とした新たなコミューニケーションツールとして、「ごっこランド」への出店を決定しました。

 【社会体験アプリ「ごっこランド」について】
子供が大好きな「なりきり」「ごっこ」遊びを通して、インタラクティブに”社会のしくみ”を学べる、無料で遊べる社会体験アプリです。

 ■3つの特徴
 1.子育て層の1/3、270万世帯が利用
 2.一業種一社制、現在24社が利用
 3.月の利用者40万、1,000万回プレイされる高いアクティブ性

株式会社キッズスター(本社:東京都世田谷区、代表取締役:平田 全広、以下キッズスター)が提供する、親子で遊んで学べる社会体験アプリ「ごっこランド」にて、チューリッヒ保険会社(東京都中野区、日本における代表者および最高経営責任者:西浦 正親、以下「チューリッヒ」)の協力・監修のもと、新規パビリオン「こまったくるまをたすけよう!」(以下、本パビリオン)を1月30日にリリースしました。


■︎「こまったくるまをたすけよう」について

本パビリオンはでは、自動車のトラブル時のオペレーション対応や、自動車の修理など、自動車保険に関わる様々なお仕事が疑似体験できる内容となっています。ゲームを通じてチューリッヒ自動車保険のトラブル時の初期対応の万全さと、事故時にも安心の修理サポートを訴求し、認知拡大と第一早期率の向上を目的としています。

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