敏感肌研究に40年の歴史をもつ「d プログラム」は、働く女性の44%が花粉の時期(1月~5月)に花粉に悩んでいる、という問題に着目し、「ツイートで花粉対策プロジェクト」を開始。
本プロジェクトはTwitter上で対象ツイートが150リツイートされるごとに、花粉を多く飛散させるスギ・ヒノキを花粉の少ない品種に植え替えることで、アレルゲンである花粉を削減するだけでなく、森の新陳代謝を促進し、自然環境を保全するものだ。
今年の花粉もなかなか強敵!
東京都では総合的な花粉症対策を進めており、その一環として、多摩地域の花粉を多く飛散するスギ・ヒノキ林を伐採し、花粉の少ない品種のスギ(※今までのスギと比べて花粉の数が約1/100)などに植え替える「花粉の少ない森づくり」を進めている。
d プログラム「ツイートで花粉対策プロジェクト」
そんな「花粉の少ない森づくり」をサポートする形で実現したのが、d プログラムの「ツイートで花粉対策プロジェクト」。花粉を気にせず、春をもっと楽しめるようになってほしい、自然のことを皆で考えるきっかけになってほしいという願いを込めた本プロジェクトは、Twitter上で対象ツイートが150リツイートされるごとに、花粉を多く飛散させるスギ・ヒノキを、花粉の少ない品種に植え替えるというもの。スギ1本あたり約800億個の花粉がつくられるため、1リツイートで花粉約5.3億個分の削減に相当する花粉対策になる。また、1,000リツイートされるごとに抽選で1名さまへ、「d プログラム アレルバリア エッセンス BB」を1本プレゼントする(抽選対象は公式アカウントのフォロワーの方のみ)。