2016年に行われた朝日学生新聞社主催、第10回「いつもありがとう」作文コンクール。
小学1年生の松橋一太くんが最優秀賞を受賞した。
まずは、受賞作品の作文を聞いていただこう。
題名「てんしのいもうと」
この作文は、父親、母親、妹と家族に“ありがとう”を込めた内容になっている。
毎日当たり前に過ごしている日々への感謝、周りにいる人たちへの感謝が綴られており、涙なしでは聞けない。
松橋太一くんの優しさや、思いやりが伝わってくる素晴らしい作品だ。
この動画を見た視聴者からは「本気で泣ける」「子供に気付かされた」「本当にいい作文で惹き込まれた」などのコメントが寄せられている。
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参照・画像出典:YouTube(HDシナネン)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)