扶桑社がアイドックの「bookend」を使って「ESSE電子ブック」を購読者特典として無料配信開始

| バリュープレス
アイドック株式会社のプレスリリース画像

アイドックの電子書籍配信ソリューション「bookend」が、扶桑社の月刊誌「ESSE」の購読者全員に電子ブックを無料で配信する「購読者特典サービス」に採用され、2019年3月7日発売の4月号よりサービスを開始しました。

DRM(デジタル著作権管理)ソリューション国内最大手のアイドック株式会社(以下「アイドック」、東京都千代田区 代表取締役 成井敦)が提供し200社以上の採用実績がある電子コンテンツのセキュアな配信ソリューション「bookend(ブックエンド)」が、株式会社扶桑社(以下「扶桑社」、東京都港区 代表取締役 久保田榮一)の女性向け生活情報誌「ESSE(エッセ)」の購読者特典として電子ブックを無料で閲覧できるサービスに採用されました。2019年3月7日発売の「ESSE 4月号」より、購読者は電子版を無料で閲覧できるようになりました。


【ESSE 電子ブックサービスの内容】

1.「ESSE 4月号」に記載されたQRコード(URL)から電子ブック閲覧ページにアクセス

2.「ESSE 4月号」の内容に関する質問が表示されるので、該当ページを見て答えを入力

3.正解すると閲覧申込ページに遷移するので誌面に記載されたパスワードとメールアドレスを入力

4.登録したアドレス宛に閲覧URLが記載されたメールが届きます(閲覧期間は発売日から3ヶ月)


ESSE電子ブックはアイドックが提供するブラウザ閲覧ソリューション「bookend view(ブックエンドビュー)」を使ってセキュアに配信しています。「bookend view」はブラウザからフォーカスが外れたり開発ツールが起動したりするとページを非表示にしたり、PrintScreenを無効にしたり、ファイルのダウンロードや印刷も制御できるようになっています。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
ネット