狙われるWebサイト。今こそ必要なセキュリティ対策とは。【3/19(火)東京会場】

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株式会社アイネスのプレスリリース画像

株式会社アイネスは、3月19日(火)に、『狙われるWebサイト。今こそ必要なセキュリティ対策とは。』と題してセキュリティセミナーを開催いたします。

近年、WEBサイトの改ざんによる情報漏洩事件が後を絶ちません。WEBサーバに侵入する方法も複数あり、ソフトウェアやWebアプリケーションの脆弱性を突いたもの、アカウント情報の悪用による不正ログインなどが考えられます。また、ターゲットとなるWEBサイトに企業規模や業種は関係ないため、すべてのサイトが改ざんされる危険性があります。


それに対して、改ざん検知とは、監視対象となるWebサーバのコンテンツが改ざんされていないかを常時監視し、改ざんされた場合はそれを検知することです。特に多くのコンテンツを扱うWebサイトでは、目視による改ざん監視は困難です。そのため自動での監視が必要となってきます。


本セミナーでは、実際に動画によるデモンストレーションも交えながら、具体的なWEBセキュリティ対策についてもご紹介していきます。


=セッション内容=

◆セッション1 15:30~16:10(40分)◆

【タイトル】

 「キーワードはレジリエンス(回復力)」

  ~被害の発生を前提とし「検知・復旧の速度」に重点を置く考え方とは~

【講演者】

 デジタル・インフォメーション・テクノロジー株式会社

【概要】

 日々高度化、巧妙化するサイバー攻撃を完璧に防御することは不可能であり、今求められているのは、

 早く気付き早く復旧するための対策です。経産省の「サイバーセキュリティ経営ガイドライン Ver2.0」

 でも追加された「検知」と「復旧」につき、その必要性をWebサイト改ざんを題材にご説明いたします。

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