中国メーカーが超小型Windows10搭載のパソコンをリリース 日本で春に発売

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中国メーカーが超小型Windows10搭載のパソコンをリリース 日本で春に発売

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【簡単に説明すると】
・中国メーカーが超小型Windows10ノートパソコンをリリース
・日本国内で春に発売
・タッチ液晶でタブレットのようにも使用可能

中国メーカーのONE-NETBOOK Technology社が超小型Windows10搭載ノートパソコンを日本国内向けにリリースする。

また発売に伴い国内代理店として株式会社テックワンが取り扱うことになった。2019年春に『OneMix2S』が発売予定で、テックワンは販売サポート共に行う。
既に日本国内向けにティザーサイトを公開しており、登録すると販売開始時に通知が届くぞ。

わずか515gの重さで、インテル8世代Core M3-8100Y CPU、8GB RAM、ストレージはSSD 256GBとなっている。CPUが少し物足りないかもしれないがちょっとした作業なら問題なく出来る。
Windows10を搭載し、ディスプレイは7.0型2in1 UMPC。ディスプレイはタッチ操作も可能で、10点マルチタッチ液晶となっており、別売りのペンは2048段階の筆圧感知に対応している。

本体には指紋認証を備え、また液晶部分を360度回転させタブレットのように使うことも可能。

バッテリーは6500mAhでUSB Type-Cでモバイルバッテリーからの充電も可能。駆動時間は8~10時間となっている。

また代理店経由でなく、直接アマゾンで販売されている物を購入することも可能。技適マークもあるようだ。

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