ゴルフドライバーでのギネス世界記録™を取得いたしました。

| バリュープレス
株式会社ルーツゴルフのプレスリリース画像

「膝をついた状態でのゴルフショット最長飛距離」のギネス世界記録への挑戦に、L-1グランプリ ドラコン競技の元日本代表 佐伯 忍(サエキ シノブ)氏が弊社製造のゴルフクラブ The Roots Jin DRIVER(ザ・ルーツ ジン ドライバー)を使用して挑戦し、大幅に記録更新を行いギネス世界記録の取得をいたしました。

2019年3月13日ギネス公式認定員を迎え「膝をついた状態でのゴルフショット最長飛距離」のギネス世界記録更新にL-1グランプリ ドラコン競技の元日本代表 佐伯 忍(サエキ シノブ)氏が、株式会社ルーツゴルフ(本社:京都市山科区、代表取締役 平野 俊雄)製造のThe Roots Jin DRIVER(ザ・ルーツ ジン ドライバー)を使用して挑戦し、それまでのギネス記録224ヤードを大幅に更新する255ヤード2インチの圧倒的な飛距離でギネス世界記録を取得することが出来ました。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2MDc0MiMyMTc1MDMjNjA3NDJfTGJxaVJnbHN5by5qcGVn.jpeg ]

The Roots Jin DRIVERは、米軍戦闘機F-18のランディングギアやレーシングカーのプロペラシャフトなどにも使用される特殊合金、スーパーアーメット鋼を世界で唯一クラブフェイスに使用したゴルフクラブです。

ギネス世界記録を取得した「膝をついた状態でのゴルフショット」では、ヘッドスピードを上げることが難しく、ゴルフクラブのシャフトやヘッドパーツの性能と、それを巧みに使いこなす佐伯氏とのコラボレーションにより大幅な記録更新が実現いたしました。

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