澣花新宿 4月より新メニュー強化へ、具材や単品料理も充実

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澣花火鍋のプレスリリース画像

新宿駅から徒歩7分、本格的火鍋が楽しめる「澣花(かんか)火鍋」(所在地:東京都新宿区)は、オープンから間もなく5ヶ月を迎え、店内での火鍋体験をより楽しんでいただきたいという思いを込めて4月よりメニューの充実を図ることといたしました。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2MDU0MSMyMTg4NTkjNjA1NDFfeWpuYkhXT2VYWi5qcGc.jpg ]


新宿駅から徒歩7分、本格的火鍋が楽しめる「澣花(かんか)火鍋」(所在地:東京都新宿区)は、オープンから間もなく5ヶ月を迎え、店内での火鍋体験をより楽しんでいただきたいという思いを込めて4月よりメニューの充実を図ることといたしました。


【新しい具材が続々登場】

鹿肉(2,980円)やイベリコ豚(800円)など肉類に加えて、こんにゃく(220円)、豆苗(290円)、刀削麺(300円)など具材のラインナップが広がりました。

鹿肉は最近のジビエブームでも注目されているように、臭みがなくて食べやすく、健康にも良い栄養食材として知られています。新鮮な深紅色の鹿肉はどのスープとも相性抜群。あっさりとお召し上がりいただけるのでヘルシー志向の方にも最適です。


【単品メニューも充実】

また、紅焼牛肉(780円)や澣花特製鴨頭(2個500円)、大葉エビ春巻き(680円)など、火鍋のお供としてそのまま美味しくいただけるメニューも登場。単品メニューにも今後力を入れていく予定です。

「紅焼(ホンシャオ)」とは中華料理で代表的な醤油ベースの煮込みのことで、醤油、豆板醤、紹興酒などで仕立てたスープに牛肉をじっくり漬け込んで旨味を染み込ませています。こちらは一品料理としてそのままでも美味しくお召し上がりいただけます。

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