令和最初の行楽シーズンが到来!時代が変わったとはいえ、お出かけに欠かせないお弁当の定番といえば、やっぱりおにぎり。アルミと吸湿紙の2重構造でできた『おにぎりホイル』は、おにぎりを包むのにぴったり!気になるそのワケとは!?
■アルミホイルで包んだおにぎりは、なぜおいしい?
昔から当たり前のようにアルミホイルで包んできたおにぎりだが、それは理にかなったこと。
まず、成形性のよいアルミホイルは、おにぎりとの間に空間を作ることができる。そのため適度に湿度を逃すことができ、べちゃべちゃになりにくく、時間が経ってもお米の食感が楽しめるという。実際に使ってみると、炊き立てご飯をすぐに包んでもベチャつかないことには驚いた。
さらに保温性に優れているから、朝握っても昼まで温かみのあるおにぎりが食べられることもあるのだ。
そんなアルミホイルを、さらに“おにぎり向き”に進化させたのが東洋アルミエコープロダクツ株式会社の『おにぎりホイル』(20cm×3.6m・税込298円)。
柄のラインナップは、「PLUS!レインボー」「ラッキークローバー」。