零[Hz]、2ndシングル『The DOPERA』の発売と新たなワンマンツアーを発表。次のツアーのファイナルの地は新宿BLAZEだ!!

| バリュープレス
ライター:長澤智典のプレスリリース画像

零[Hz]が、2ndフルアルバム『ZELM』を手に3月より続けてきた3rdワンマンツアー「Get Ahead AXIZM」も、4月30日にTSUTAYA O-WESTで行った公演を持ってファイナルを迎えました。
その公演上で、2つの発表がありました。それを伝えるプレスリリースになります。


 零[Hz]が、2ndフルアルバム『ZELM』を手に3月より続けてきた3rdワンマンツアー「Get Ahead AXIZM」も、4月30日にTSUTAYA O-WESTで行った公演を持ってファイナルを迎えた。バンドにとってTSUTAYA O-WESTでのワンマン公演は約11ヶ月ぶり、2回目となる挑戦だった。

  1stアルバム『零聖戦』を手に、昨年3月の始動後すぐに始めたワンマンツアー。そのファイナル公演として、零[Hz]は6月にTSUTAYA O-WESTでライブを行った。そのときのTSUTAYA O-WEST公演は、実力や動員面でまだまだ背伸びした会場だった。その後、数多くのライブ本数や試練を重ね続けた中、バンド自体がタフになるにつれ、その姿勢を支持する人たちも増え、今回のTSUTAYA O-WEST公演では昨年以上の成果を導きだした。

  今は、まだまだ花開くための芽が伸び続けている段階だ。でも、その成長の速度が予測以上の伸びを示していることから、零[Hz]は、みずからをよりタフにするための新たな試練と、飛躍のための武器を手にすることを決めた。それが、最新シングルの発売と新たなワンマンツアーを行うことだった。


  零[Hz]は、4月30日のTSUTAYA O-WEST公演で嬉しい二つの発表を行った。一つ目が、7月24日(水)に2ndシングル『The DOPERA』(どーぱー)を4-TYPE発売すること。『The DOPERA』という言葉へ一体どんな意味が隠されているのか、とても気になる。

  そして二つ目、零[Hz]は2ndシングル『The DOPERA』を手に4thワンマンツアー「アナクロニズム」を行う。今回は全部で9本実施。あえて時代に逆行する姿勢をタイトルへ提示。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
ネット