Dr.みなみのSEXチン療所

| 週刊実話
Dr.みなみのSEXチン療所

 「6月末にトレーディングカードを出すことになりました。商品名は『〜もうすぐ夏だよ! 南風〜』。タイトル通り、夏を感じさせるエッチなカードがたくさん。“当たり”には私のシリアルナンバー付きのサインカードが入っています。ファン同士でダブったカードの交換会とかしてほしいな(笑)。では、今週も相談にいってみましょー!」

★最近、20歳も年下の彼女ができました。ところが、彼女はSEXに対して注文が多く、指導までしてくるのです。私にもプライドがあるのですが、受け入れたほうがいいでしょうか?(神奈川県・50歳・男性)

「まず、若い彼女を手に入れたという時点で羨ましい男性読者も多いことでしょう。そんな贅沢な状況なのに、『私にもプライドが…』なんて言っている時点でダメですね。SEXの相性が合わなければ、女性側から三行半を突きつけられる可能性は高いんですよ。絶対に受け入れるべきです!」

――確かにそうですね…。
「世の中の大半の女性は、恥ずかしさから自分の求めるSEXをなかなか言えないものです。その点、相談者さんの彼女は、意欲的な点が素晴らしい。あなたとよりよい関係を求めようとしているんですよ。そこには愛があるんです。愛があるからこそ注文も出せるのではないでしょうか」

――みなみ先生だったら、注文できますか?
「かなり言うほうです。例えば、乳首の愛撫でも、『もう少し強く触って』と伝えます。だって、気持ちよくないと、お互いストレスが溜まっちゃうから」

――クンニの指示も?
「実は…プライベートではクンニは恥ずかしい。作品では受け入れていますが、やっぱり陰毛が濃いのが少しコンプレックス。だから舐められると、申し訳ない気持ちになっちゃうんです。でも、強引にされたら…ちょっと嬉しい。そこまで私の剛毛マ○コを愛してもらえるならば(笑)」

★バックの最中、彼女の膣から「プッ!」とオナラのような音がします。彼女は「オナラじゃないよ」と弁明するのですが、正直、醒めます。どうしたらいいでしょうか?(佐賀県・47歳・男性)

「いわゆる『マン屁』というものですね。

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