映画『がんと生きる 言葉の処方箋』新宿武蔵野館では連日の好評につき再延長が決まりました。
二人に一人ががんと向き合う時代と言われていますが、映画では「がんと共存する生き方」が描かれています。
5月10日の上映延長から引き続きの大好評につき、5月23日までの再延長を決定しました。名古屋でも連日大好評上映中です。
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がん哲学外来映画製作委員会事務局は5月3日(金)から新宿武蔵野館で上映中の映画『がんと生きる 言葉の処方箋』を、5月23日(木)まで上映期間を再延長することを決定しました。延長は5月16日(木)までの予定でしたが、延長後も好評のため、急遽決定されました。本作は、がん哲学外来の提唱者である順天堂大学医学部の樋野興夫教授と、メディカル・カフェを開設した4人の人物にスポットをあて、がんと正面から向き合い、一日一日を真剣に生きる出演者たちのドキュメンタリー映画です。