磯野貴理子が24歳年下の男性と離婚したことがわかった。
磯野は2009年に「かしまし娘」の正司照枝の長男で、担当マネジャーだった男性との離婚経験があるため、今回で2度目となる。
離婚した夫は都内で飲食店を経営している。
磯野は1度目の離婚後から年下の交際相手の存在を明かしており、11年にはレギュラー出演する日本テレビ「行列のできる法律相談所」で2ショットを公開。翌12年8月に同番組内で公開プロポーズを受け、感激の涙を流しながら快諾した。
離婚の詳細について、磯野はレギュラー番組『はやく起きた朝は…』で明かした。「別々の道を歩くことになって」とし「向こうから言い出した」「“自分の子ども欲しいんだ”って言われて」などと語った。
和田アキ子の番組に出演した際には、さらにこんなコメントも残している。
「知らない方もいらっしゃるかもしれないので言っときますけど。私の夫は、すごく年下なんです。24下なの。すごい若いんですよ。だから何て言うの、何か覚悟はしていたとはいえね、向こうから言い出したんだけどね。やっぱりさでもさ、一応理由聞きたいじゃないの。待ってたらさ。“オレね自分の子供が欲しい”って。“自分の子供が欲しいんだ”って言われて。あぁそうかそうか、そらそうだと思って。そうだよねって。うんうんうん分かった分かった。そらそうだよ。“何か勝手言って、オレ”って。勝手じゃないよ、自然なことだよ当たり前じゃないの、分かった分かったって言って、それで別々の道を歩くことになって。まぁそういう報告ですよ」と明かした。