椎名林檎がデビュー当時“水着を強要させられていた”ことを暴露!屈辱の日々を語る

| ViRATES
椎名林檎がデビュー当時“水着を強要させられていた”ことを暴露!屈辱の日々を語る

2019年5月27日にニューアルバム『三毒史』が発売となった歌手の椎名林檎。

そんな椎名さんが、2019年5月25日深夜に放送された『COUNT DOWN TV』でデビュー当時のことを暴露したことが話題になっている。

デビュー当時、会社関係の人間から、“プールサイドでの収録なので、水着をなるべく来てほしい”と“水着を強要させられていた”そうだ。

20年経った今となっても、思い出すということはそれほどショックな出来事だったのだろう。

椎名さんは、この出来事に対して人知れず泣いていたことを話した。

他にも、自身の曲をかけてもらうために、テレビやラジオなどのメディア関係者にあいさつ回りをしていた際に、「ゴースト(ライター)いるんでしょ?」「本当はいくつなの?」など、心無い言葉をかけられたという。

しかし、椎名さんと言えば、“カッコいい大人のエロさ”がある。

人から指図されてやるのと、自ら表現してやるのでは気持ちも違うだろう。

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参照・画像出典:YouTube(椎名林檎)
参照・画像出典:椎名林檎が“露出強要”を告白…売るために脱がせる腐った芸能界
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

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