ブタの耳のジャーキーという、大好物のごちそうを飼い主に差し出されたのはアメリカン・ブルドッグのブルータス。
最初は「え?もらっていいの?」という控えめな態度をとっていたのだが、口にくわえて持ち運び、床にいったんおくと、彼の中での最高レベルのダンスを披露してくれたという。
この投稿をInstagramで見るBrutus Patutusさん(@brutusthabully)がシェアした投稿 - 2019年 1月月5日午後8時10分PST
アメリカ・カリフォルニア州のオレンジカウンティに住むブルータス。飼い主が差し出したごちそうは、すごく大きかった。そして彼の大好物らしかった。
差し出された豚の耳ジャーキーを口にくわえると・・・
いったんそれを床に置き、奇妙なダンスを踊るブルータスなのであった。ちなみにブルータスは嬉しい時にこのようなダンスを披露してくれるという。
ブルータスの愛くるしい姿はインスタグラム「brutusthabully」で見ることができる。