戦後間もない時期の東大阪の人気餃子メニューが蘇る。「幻の餃子」を6月17日から本格メニュー化して販売開始

| バリュープレス
鉄板焼べろべろばあのプレスリリース画像

5個350円、薄皮餃子で野菜たっぷりの餡が特徴です。店内は音楽やお笑いライブも実施、大阪らしさが売り物の店に名物メニューが誕生します。



食やお酒を通じて子供の頃のように笑ってほしい、がコンセプトの「鉄板焼べろべろばあ」(所在地:大阪府大阪市)は6月17日(月)、「幻の餃子 布施 小洞天の薄皮餃子」(5個350円)を本格メニュー化して販売を開始します。野菜たっぷりのあっさり味の餃子です。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2MjA5MiMyMjIzMDkjNjIwOTJfSFZRUFduRklxZy5qcGc.jpg ]


▼鉄板焼べろべろばあ|公式サイト:http://beroberobar.com


■野菜たっぷりのヘルシーさ、女性も安心して注文


「小洞天の餃子」は、戦後間もないころから東大阪で伝説とされた人気の商品です。これを当店が「幻の餃子 布施 小洞天の薄皮餃子」として販特別メニューにて販売を開始。大きな反響を呼んだことから、6月17日より本格メニューとすることとしました。


皮を薄くして、餡の味わいをたっぷりと楽しめるようにしました。野菜たっぷりでヘルシーさが特徴。女性にも安心して楽しんでいただけます。


「幻の餃子 布施 小洞天の薄皮餃子」とともにジャークチキン(590円)もオススメ。こちらはジャマイカの家庭料理です。

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