Salpis公認心理師試験対策アプリが公開1ヶ月で30万アクセス、会員登録数が1,000人を突破

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Salpisが提供する公認心理師試験対策アプリが公開1ヶ月で30万アクセス、会員登録数が1,000人を超えたことをご報告いたします。試験対策アプリの利用者は2019年に実施される国家資格の公認心理師試験の試験対策を行なっている心理職または心理職を目指している方となります。最も多かった資格者は、臨床心理士と認定心理士でした。

 Salpis(所在地:東京都中央区銀座、代表:井本英志)が提供する公認心理師試験対策アプリが公開1ヶ月で30万アクセス、会員登録数が1,000人を超えたことをご報告いたします。試験対策アプリの利用者は2019年に実施される国家資格の公認心理師試験の試験対策を行なっている心理職または心理職を目指している方となります。

 最も多かった資格者は、臨床心理士と認定心理士でどちらも約23%で次いで、精神保健福祉士が19.3%、産業カウンセラーが11.1%でした(画像参照)。

 Salpisが提供する公認心理師試験対策アプリは、2018年の過去問題の解説やブループリントの解説やすべてのコンテンツからフリーワードで検索できる機能を、東京メンタルヘルス株式会社の協力のもと作成しており、すべての機能を無料で公開しています。

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