深田恭子 “全身密着ボディースーツ”で夏ドラマ撮影現場

| 週刊実話
深田恭子 “全身密着ボディースーツ”で夏ドラマ撮影現場

 深田恭子(36)が7月11日スタートの主演連ドラ『ルパンの娘』(フジテレビ系)で全身密着ボディースーツ姿を披露し、視聴率をもぎ取りにかかる。

 「深キョンは泥棒一族の娘役を演じ、警察一家に育った警察官(瀬戸康史)と禁断の恋に落ちる物語です。6月13日、一部情報番組で初めて深キョンの作中衣装が公開されたのですが、これが想像以上に凄かった。ベージュ色の“全身密着ボディースーツ”で、ムッチムチの肢体にピッタリくっついており、見ているだけで興奮ものです」(スポーツ紙記者)

 なんと、この密着衣装には“セクシー放送事故”も仕込まれているという。
「スーツの生地が吸いつくように肌に張り付くため、胸のポッチが浮き上がってしまっているのです。それどころか、下半身もモッコリ盛り上がっている。とにかく地上波連ドラにしてはエッチすぎる。ボディースーツを着る際は、下着のラインが浮かび上がることはドラマではタブーとされているため、全裸撮影も確実視されています。彼女の確信犯的“サービス”と考えられますね」(同)

 撮影中も、アラフォーに差しかかった深キョンの熟れたフェロモンが周囲に充満し、興奮に包まれっぱなしだという。
「番宣用の動画を撮影する際など、深田はずっと密着スーツを着ていたのですが、スタジオは暑い。そのため、深田の全身から汗がにじみ出て、いい香りが周囲に広がリ、男性共演陣やスタッフは興奮を押さえるのに必死だったとか。恋に落ちる瀬戸とのキスシーンや濡れ場、そして夏場だけに、ボディースーツを脱いでの“全裸シャワーシーン”もあり、注目度は抜群ですよ」(放送記者)

 大胆コスプレを披露する背景には、何としても悲願の平均視聴率2ケタを奪取し、交際中の不動産企業『シーラホールディングス』杉本宏之会長との結婚について、反対しているとされる所属事務所サイドを黙らせ、強行したいという思惑もあるようだ。

 「深キョンは昨年1月期『隣の家族は青く見える』(フジテレビ系)が平均視聴率6.2%、今年1月期『初めて恋をした日に読む話』(TBS系)が8.5%と、主演連ドラの数字が1ケタ続き。それだけに今回、地上波限界のエロス作戦でなりふり構わず2ケタをゲットしたいようです。

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