トイドローンレース国内過去最高額の賞金総額30万円!!ドローン検定協会がトイドローンで出場可能なドローンレースに協賛

| バリュープレス
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この度、ドローン検定協会株式会社は、ITH合同会社主催(青森)で開催されるDRONE LEAGUEにメインスポンサーとして協賛し、トイドローンを用いた競技会としては、国内過去最高額となる賞金総額30万円のドローンレースを応援いたします。

 この度、ドローン検定協会株式会社(本社:佐賀県鳥栖市 代表:山下壱平)は、青森の地で開催されるDRONE LEAGUEにメインスポンサーとして協賛し、トイドローンを用いた競技会としては、国内過去最高額となる賞金総額30万円のドローンレースを応援いたします。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0MTc3NyMyMjQ1MTYjNDE3NzdfdUVRQnBXUGtmaS5qcGc.jpg ]


「DRONE LEAGUE」とは?

DRONE LEAGUE (「ドローンリーグ」略称「Dリーグ」)は、ドローンを用いた競技を行うスポーツリーグ(ドローンレース競技会)です。 これまで、ドローンレースというと、FPV(ドローンに搭載されたカメラ)を用いた高度な技術を必要とする競技が一般的でした。インターネット上にも数多くのレース映像が流れており、一度はご覧になられたことがあるのではないでしょうか?

これらのドローンレースは、未来的で多くの観客を魅了する一方、出場には高いハードルがあり、操縦技能はもとより、機材の準備やその整備、無線に関する様々な知識や許認可が要求され、参加したくてもなかなか参加できないという問題があります。

この従来型のドローンレースは、カラフルな電飾やスピード感のあるドローンの飛行によって観客が見て楽しめる様々な工夫が行われています。これは、レース自体を興行として実施し、人を楽しませることが目的であるためで、野球でいうとプロ野球に相当します。

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