いつまでも若々しい姿をキープしている芸能人たち。しかし、あまりにも年齢にそぐわないファッションにはツッコミが続出することも…。やたらと肌を出したがる〝お姉さま〟芸能人たちを紹介していこう!
まずは浜崎あゆみ。平成の歌姫も、既に40歳となった。相変わらず若々しいルックスを維持しており、ファッションも若過ぎるほど。コンサートでは超ミニスカで、谷間も丸出しの過激な服装。昨年のツアーでは、まるで高校生の制服のようなチェック柄のミニスカに、白いワイシャツというファッションも着こなしていた。しかし、ネット上では、
《痛いって言葉以外見つからない。。。》
《落ち着いてほしい。 年相応の格好したらいいのに》
《さすがに年齢考えようぜ》
など、ツッコミが続出している。浜崎といえば、ライブ衣装だけではなく、プライベートでも谷間を出した服やストリート系のファッションに身を包むことが多く、このたびに「若い子ぶってイタイタしい」と呆れられている。
View this post on InstagramA post shared by ayumi hamasaki (@a.you) on Jan 14, 2019 at 8:02pm PST
「おっぱいはしまっとけ」続いては平子理沙。今年の2月に48歳となった平子だが、その露出具合は増すばかりだ。