インド映画の聖地ボリウッドで日本人女性の活動が映画化。地球環境を守るためのヒマラヤ聖者からの提言も紹介。

| バリュープレス
一般社団法人アイカワオフィスのプレスリリース画像

アイカワオフィス(所在地:東京都目黒区)は、代表を務めるヨグマタ相川圭子の活動の軌跡がインド映画の聖地ボリウッドで映画化され、9月29日(日)に東京・目黒で本邦初の上映会が開催されることをお知らせいたします。


アイカワオフィス(所在地:東京都目黒区)は、代表を務めるヨグマタ相川圭子の活動の軌跡がインド映画の聖地ボリウッドで映画化され、9月29日(日)に東京・目黒で本邦初の上映会が開催されることをお知らせいたします。


相川圭子は、インドでは悟りの聖地とされる標高5000メートル以上のヒマラヤ奥地にて本格的な瞑想修行を重ね、ヨガ・瞑想の最終ステージ「サマディ(究極の悟り)」に到達、インドでは「ヨグマタ(=ヨガの母」と呼ばれ、人々から最大級の尊敬を受けています。ヒマラヤ聖者に関する書物は海外で多数出版されていますが、今までその実情に関して公開されることはなく、その存在・活動は神秘のヴェールにつつまれていました。

映画の撮影は、ヒマラヤの高地でも行われ、数々のヒマラヤ聖者との出会いや、壮大な山々に囲まれての修行など、ヨグマタ相川圭子の体験が、実話に基づいて美麗な景観とともに紹介されています。さらに、ヒマラヤ聖者から地球環境破壊に言及した哲学的メッセージも示され、昨今、話題となっている「気候行動サミット」とも関連し、現代人の生き方に大きく示唆を与えるものとなっています。

今回の映画上映会を通じて、私たち一人一人が日々の生き方を見直し、社会の調和、世界の平和のために思いを新たにするきっかけとなることが期待されます。

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