対日理解促進交流プログラム JENESYS2019ASEAN招へい第5陣(テーマ:防災・環境/対象国:ラオス)

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外務省が推進する「対日理解促進交流プログラム JENESYS2019」の一環として、10月15日から23日まで、ラオスより19名が訪日します。
本招へいでは、東京都と広島県を訪問し「防災・環境」をテーマに国際交流事業を実施します。東京都では、テーマに関する講義の聴講、ごみ処理施設やエコツーリズム、そして、防災教育への取り組みに関する視察、広島県では、防災・減災研究センターでの聴講、広島市での平成30年7月豪雨被災地視察やホームステイによる交流等が予定されており、日本の防災・環境技術をはじめとした取り組みへの理解を促進すると同時に日本とラオス間の交流を深めます。
今回の交流事業を通じて、日本とラオスの関係が強化されるとともに、一行が日本の魅力等を積極的に発信することが期待されます。

外務省が推進する「対日理解促進交流プログラム JENESYS2019」の一環として、10月15日から23日まで、ラオスより19名が訪日します。

本招へいでは、東京都と広島県を訪問し「防災・環境」をテーマに国際交流事業を実施します。東京都では、テーマに関する講義の聴講、ごみ処理施設やエコツーリズム、そして、防災教育への取り組みに関する視察、広島県では、防災・減災研究センターでの聴講、広島市での平成30年7月豪雨被災地視察やホームステイによる交流等が予定されており、日本の防災・環境技術をはじめとした取り組みへの理解を促進すると同時に日本とラオス間の交流を深めます。

今回の交流事業を通じて、日本とラオスの関係が強化されるとともに、一行が日本の魅力等を積極的に発信することが期待されます。


[参考]対日理解促進交流プログラム「JENESYS2019」

日本とアジア大洋州の各国・地域との間で、対外発信力を有し将来を担う人材を招へい・派遣し、政治、経済、社会、文化、歴史、外交政策等に関する対日理解の促進を図るとともに、親日派・知日派を発掘し、日本の外交姿勢や魅力等について被招へい者・被派遣者自ら積極的に発信してもらうことで対外発信を強化し,我が国の外交基盤を拡充することを目指している。

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